- 休憩とノンコンタクトタイムを、別の時間として扱っているか
- 午睡の時間を「休憩」「記録の時間」「午睡の見守り」に分けて、シフト表に書いているか
- 6時間を超える勤務に45分以上、8時間を超える勤務に60分以上の休憩が入っているか
- 休憩中の職員に、見守りや電話番を頼まない運用になっているか
- 休憩する場所を、保育室から離れたところに決めているか
- 見守りの人数が、クラスの人数や園の決まりに照らして足りているか
- 足りないコマに、フリー職員・主任・園長の応援を先に書き込んでいるか
- 休憩やノンコンタクトタイムが取れたかを、あとから振り返れるようにしているか
この内容は記事「保育園の休憩とノンコンタクトタイム、午睡の時間で両方を確保するシフトの工夫」のチェックリストです。印刷してそのままお使いいただけます。 / 無料ツール一覧へ